わたしらしく、あなたらしく

すべての人が「らしさ」を発揮して思い通りの人生を歩めるよう、お手伝いしていきます♪

イベント会場下見

 

 

15日土曜日に、

7月のイベント会場となる、

山陰酸素鳥取ショールームへ出店者の方達と

下見に行ってきました♪

 


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ガラガラと音を立てて、カラクリ仕掛けの歯車が回ってます。

パンフレットを見せてもらいながら、山陰酸素工業さんがどんな会社なのか説明してくださり、グループ会社のお話もあり、新発見もありました(笑)

 

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当日、セッションを行うスペースはここのじゅうたんのスペースになりそうです♪

 

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数秘を習った先生でもある、林裕子さんと打ち合わせ中の一面。

参考になるお話もあり、イベントのイメージが湧いてきました☆

 

山陰酸素ショールームでのイベントはコチラ。


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午前中の料理研究家の方が集まる第1部は予約で満席になってしまったのですが、、

 

午後は入場無料で入れます!

 

これから活躍する出店者の方が集まり、様々なセッションや体験、販売をされます♪

 

お気軽にお越しください♪

 

 

 

 

Birth of Venus〜はじまりのとき〜

 

7月13日(土)13:00〜17:00

入場無料(各ブースごとにお支払いあり)

山陰酸素工業鳥取ショールーム

(鳥取市安長195-1)

 

 

 

 

インターネット開通☆

 

2月末から旦那の実家で同居し、

Wi-Fiのない生活を送っておりました。。

パソコンを使うときやメルマガを書くときなどはWi-Fiのあるカフェなどに行っていました。

 

やっと、、、

 

Wi-Fi設備が整いましたーーーーー!!!!!!!!

 

 

これで好きな時に、

場所を探さず、

家で、インターネットができますーーーー!!!

 

ブログも、更新頻度が上がることでしょう(笑)

 

 

自己紹介や、

セッションの説明、

ワークショップの紹介など、

ブログの内容で書きたいことがたくさん。

 

 

お楽しみに♪

 

 

からだからのメッセージpart2

 

今日は、

からだからのメッセージ<旦那編>

です!

 

以前から、よく左足を負傷する旦那、、、

 

1~2月ごろ、左足の親指が爪周囲炎のような状態になって、膿んだりして毎日絆創膏貼り換えてたことがありました。

先週も、階段を上がり切った一番最後の段でつまづいて、爪が割れて内出血のような状態で2~3日絆創膏。

 

(そういえば、いつかひどい捻挫したのも左だったような、、、)

 

数か月の間に2回も左足の親指にトラブルが起きただんなさん。

「この前も左の親指だった、なんかあるんかな?」

 

 こんな発言するもんだから、わたしも気になって本を開きます。

自分を愛して!―病気と不調があなたに伝える〈からだ〉からのメッセージ

自分を愛して!―病気と不調があなたに伝える〈からだ〉からのメッセージ

 

 <足の指のトラブル>

足の指のトラブルは、その前進の仕方に細かな問題を象徴すると言えるでしょう。私たちは自由に、容易に前進することができなくなります。(略)親指は他の指に対する指導的な立場にあります。親指にトラブルが生じたということは、その人が自分が選んだ方向に関して、後悔または罪悪感を感じていることを表しています。あるいは、自分が選びたいと思っている方向に関して、罪悪感を感じていることを表しています。

 

 

声に出して音読して聞かせてみると、「ちょっと貸して」と自分で該当部分を読み始めました(笑)

最初はよく理解できていないようでしたが、かみ砕いて問いかけてみると、

 

「あの仕事のことかな、やっぱり俺が抜けてまで行く必要なかった。こうするべきだった」

となにか思い当たる節があったようです。

不思議と同じ部位に繰り返すトラブル、理由が見つかると心がスッとしますよね。

 

それが正解かどうかは本人にしか分からないし、本人でさえ分からないこともあります。

でも、繰り返し同じ部位に起こる症状やケガなど、、必ず理由があって、からだからのメッセージになっています。

 

一緒にからだからのメッセージを読み解いて、心のモヤモヤを解決しませんか?

ゆっくり、お話聞かせてください♪

 

 

 

からだからのメッセージ

気づけば4月のポジショニング講座の話題からなにも書かず1ヶ月が過ぎていました(°_°)

 

大型連休の直前から小さな体調不良に悩まされていて、、、

連休なので病院も行けず、

連休明けもスッキリせず、

でも症状は重くもなく、病院に行かずに過ごしていました。。。

 

先週末の岡山ポジショニング講座が終了し、月曜にやっと病院に行ってきました。

(土日で症状が少し重くなったので、やっと腰を上げて)

 

抗生剤と対症療法のお薬を出してもらい、2週間くらい悩んでいた症状が見事にスッキリ。

さっさと行けばよかったと思いました。

 

私の悩んでいた症状とは…

 

連休前に軽い胃腸炎で嘔吐、微熱、

連休中はかるい副鼻腔炎と喉カゼ、そして咳…

この咳がなかなかおさまらず薬も効かないし悩んでおりました、、、

そんな中でも副鼻腔炎は治まったり重くなったりを繰り返していました。

 

 

このような体の不調や病気は、<からだ>が自分のためにならない考え方をしていることを、私たちに教えようとしてメッセージを送っています。

 

わたしの<からだ>からのメッセージとは?

リズ・ブルボーの著書によると、、、

 

副鼻腔炎

病気が炎症性のものなので、何らかの怒りを抱え込んでいる、ということ。何か、あるいは誰かが、抵抗し、邪魔をするので、大きな怒りを感じたわけです。

 

《鼻のトラブル》

(略)~そうした問題は、苦しみを恐れるあまり、感覚を自分から切り離してしまっている人、あるいは、愛する人の苦しみを感じるのが辛いので、感覚から自分を切り離してしまっている人によく起こります。誰かや何か、またはある状態を感じ取れなくなって(=理解できなくなって)いる人によく起こります。~猜疑心が強く、恐れとともに生きているのです。~接近してきた相手を受け入れることができないから、鼻のトラブルが起こるのです。

 

《咳》

咳を頻繁にする人は、簡単にいらだつタイプの人です。裁く気持ちが非常に強い人なのです。からだからのメッセージは、「どうか、寛大になってください。特に自分自身に対して寛大になってください」というものです。いらだちの原因が、外部のある状況、またはある人物だったとしても、それはただちに自分自身へのいらだちを誘発します。

 

 

 

 

これらを読んで、自分自身の受け入れられないもの、怒りや不満を感じているもの、自分が裁いているものはなんだろう?と考えました。

 

2月から旦那の実家で義母と同居を始め、家の中の物の多さやストックの多さ、棚の煩雑な様子を日々不満に思っていました、、、

義母が捨てられないことも、すぐには片付かないことも頭ではわかってはいたんですが。

 

相手は鏡、相手は自分、と置き換え、自分の片付けられていない部屋を片付けたり、自分自身を許せばいいのか?と考えていました。

それでも、受け入れられない。。。

 

すると、あるとき、師匠・川端知義さんのインターネットラジオを聞いていた時のこと。

あるトーク内容から、気づきました。(その内容は割愛しますが…)

 

わたしは、”同居してからも、アパートで暮らしていたように夜や休日に自由に外出したい”という思いがありました。

そう思いながらも、夜に外出したときは「早めに帰ったほうがいいかな、24時までには…」とか気を遣ってるところがありました。

 

つまり、自分で自分に自由を許せてなかったんですね。

 

同時に、義母へ自由を許せてなかったのです。

 

義母が溜めている紙袋やお弁当のプラスチック容器をこっそり捨てていたり。

こんなにストック買ってきて…と義母の行動が理解しがたかったり。

 

まずは自分に自由でいることを許そう、と気づきました。

そうすると、義母に対して気になることが減っていったように思います。

 

 

 

からだの不調は、自分自身のこころを表し、メッセージを送っています。

そのメッセージを理解し、

自分の考え方の癖や思い込みに気づき、

自分で自分を受け入れる・許すことができたら、心のストレスが解消され、からだの不調が改善に向かいます。

 

同時に、または長引く場合は西洋医学東洋医学に頼ることももちろん大事です。

 

 

 

次回は、からだからのメッセージ<旦那編>を書き連ねます(笑)

イメージのチカラ<岡山ポジショニング講座上級>

 

先週4月20日の講座のことです。

 

岡山ポジショニング講座(上級編)も今回を入れて、あと2回となりました。

今回は、イメージトレーニングのお話。

 

内容は知っていても、毎回新たな気づきや再確認・再発見があるポジショニング講座。

 

 

今回の気づきは、

自分はいつも、「~したいなぁ」「あれが欲しいなぁ」と思っていたこと。

 

旦那との関係や生活の中でも、「~してほしい」「~したい」と思うことが多かった。

「~したい」だと、いつまで経っても“~したい”自分が叶っていく。

いつまで経っても、欲している状態のままが続いていく、ということ。

 

そして、“~ほしい”は、「自分には~がない」から「~ほしい」という【ない前提】

【ない前提】でいると、ずーっと【ない】

自分もいつかこうなる!~なったら嬉しい♪とワクワクした【ある前提】でいきたいですよね☆

 

(ここ最近「お財布が厳しいなぁ」と思っていたのは、この【ない前提】にシフトしていたのが原因だったようです。。こころは正直ですね。。

お財布が厳しいのは現実ですが、出せば必ず入ってくる、と信じてれば、厳しくてもさみしい気持ちにはなりませんから)

 

 

そして、イメージトレーニングを知っているだけで全然活用できていなかったこと。

欲しているばかりでなく、もっと早くから活用すればよかった!

と再認識しました。

 

講座後、一緒に受講した方からおなまえ®セッションの依頼を受け、会場にあるカフェスペースでセッション。

お話して気づいたのは、もっともっと自分のことを愛することができる可能性に気づきました。その可能性は無限。あれ?この気づきって毎回。。。

 

自分のことを先に満たすこと、愛することで、他者にも優しくできたり、他者の成功を自分のことのように喜ぶことができます。

 

 

4月に、師匠・川端知義さんの本、現代のおみくじ本「言葉のチカラ」第2弾が出て、サインとメッセージをもらいました。

 

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川端知義サイン

【自分の創り出す世界を幸せなものにするには

まず自分を許し、相手を許すことで愛し、愛される】

 

なんてタイムリーなことば(泣)

書いているのを追って読みながら、うるうる来ちゃいました。

 

義母のこと、家の掃除や片付けのこと、不満に思うことがちょこちょこあって、許せずにいたんですね。

旦那と二人で暮らしていた時はなかった不満。1か月に1回、体調を崩すようになったり、病は気から、です。心の状態は体にでます。

 

(またこのことは詳しく書きますね~)

 

 

今回も、愛にあふれた講座でした。

 

 

では、よい休日を♪

 

心のポジション

 

人から言われた言葉に、心がどう反応するかによって、

自分の心のポジションが分かります。

 

「愛」か、「恐れ」か。

 

 

わたしは、昨日の夜、夕食を食べた後、お鍋を洗い、

その延長でお鍋についたコゲを金タワシでこすり、

メラミンスポンジやハイターで排水溝の掃除もしていました。

 

すると義母が、

「手が荒れるよ」

「手が疲れただろう、もんであげないとね」

なんて冗談まじりで言うのです。

 

自分がコゲや汚れが気になって掃除していて、途中や終わってから、

こう声をかけられるとどう思いますか?

 

わたしは、“もうそんな所までしなくていいよ”と自分がしていることを否定されたような気分になったのです。

一生懸命に掃除して、反対されるなんて…と思ってへこんで嫌な気持ちになっていました。

 

でも翌朝、ふと気づいたのです。

 

義母の言葉は、反対も否定もしていない!

自分の心がそう捉えただけ。

「手が荒れる(から、もうやめなさい)」と聞こえたのを、

→「手が荒れる(のに、ありがとうね)」と頭の中で変換♪

そうすると、、心がスッと軽くなりました♪

 

自分の心がネガティヴな「恐れ」のポジションにいると、自然とかけられる言葉もマイナスに受け取ってしまいます。

自分の心がポジティブな「ワクワク・愛」のポジションにいると、かけられる言葉もプラスに受け取れます。

 

そういえば、ここ最近は「お金がない!」とか「自分にはできないなぁ」って“ないないモード”だった気がする!!

ネガティヴポジションは数日前、、いやもう少し前から始まっていたのかも!

 

他人と自分を比べて、自分にはアレがない、コレができない、って嘆いてもどうしようもないですよね。どうせ比べるなら、あの人のここがいいな♪って参考にしたり憧れたり☆

そして、まずは「自分は自分」と自分を認めること。

 

わたしも、あなたも、世界に1人だけ。

らしくいきましょ♪

 

 

ことばの難しさ

わたしが勝手に感じているだけかもしれません、

「ことばの難しさ」

 

2月から認定こども園で働き始めて1か月あまりが過ぎました。

主に関わっているのは0歳児クラスの子どもたち。

年度末なので、みんな1歳を過ぎた子ばかりです。

一番小さな子で1歳6か月、大きな子で1歳10か月の子たち。

 

一日の流れが決まっています。

9時になったらお片づけをして、席について、出席をとり、おやつの準備。

みんなでそろってエプロンを着けて、おしぼりで手を拭きます。

 

そんな中で、毎日のようにイヤイヤをする子、エプロンをポイっと投げる子。

そんな子どもに先生は、

「おやつ食べないの?先生がエプロンもらっちゃうよ」

「エプロン投げる子は食べなくていいです」

と言います。あんまりイヤイヤやおふざけがひどいと、教室の外に連れていかれ、立たされます。

最初は、1歳になったばかりで集団生活に合わさなくちゃいけないのも辛いな、、、と先生方の対応を厳しいと思っていました。

ポジショニングメソッドを学び、”ちゃんとしないとおやつがもらえない”とか”一人立たされて孤独を感じる”とか、恐怖や不安、孤独を植え付けるのでは、と心配していました。

 

イヤイヤとかふざける子どもに対して、

「ちゃんとエプロンつけてね」

「先生のお話聞いてね」

「手を拭いてね」

となるべく肯定語で声をかけるようにしていました。

 

が・・・

人間、まわりに染まっていくもので。。

いつの間にか、「そんなことする人はもういいです」と一人だけいすを引いて離したり、「食べなくていいよ」と怒ったりしてしまう時もあります。

なぜか、不安を植え付けるような怒り方をした後は素直にきちんとするんですんよね。

できた後はきちんと「ちゃんとできるじゃん、一緒に食べようね、今度からちゃんとやってね」とほめる言葉もかけます。(フォローになっているのかな…?)

 

日々、子どもへの接し方に迷いながら葛藤しているのですが…

最近実感したのは、「否定語を使わないといけない場面もある」ということ。

 

保育園では毎月、避難訓練を行います。

1歳児の子どもたちにも「お・か・し・も」を説明したり、実際に逃げる訓練をしたりします。

「お・か・し・も」は、

押さない、かけない(走らない、勝手なことをしない)、しゃべらない、戻らない、の頭文字です。

肯定語に変換すると、

順番に、急いで歩いて、静かに、逃げよう、ですが、すでに「お・か・し・も」が定着しているし、覚えやすいですよね。

 

避難訓練にしても、ふだんの遊びや活動にしても、

子どもたちに事前に”してはダメなこと”を説明することは大事なことです。

脳は否定語を理解できず、ダメなことをそのままイメージしてしまう、こともあるけど、ちゃんとお話を聞いてくれている子どもたちを信じて「危ないからダメだよ」と話す。

 

子どもたちの安全を守るために、時には否定語を使わなければならないときもあると実感しました。

 

 

 

 

なんだかまとまりのない記事になってしまいましたが…(笑)

子どもたちへの接し方に葛藤したり、

同居の始まった義母に気を遣いすぎて葛藤したり、、、

Dina(あい)でした♪

 

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